窓のすきま

なぜか、部屋の窓がぴっちりしまっているのが苦手です。冬でも1㎝くらい開けたいのです。ほかの部屋は鍵が閉まっていようが大丈夫ですが、寝る時になんとなく窓をあけたがります。閉塞感を感じるのか、いざという時に逃げやすくしようと思っているのか、深層心理は自分でもわかりませんが、窓を少し開けます。家は田舎だからそんなことしても大丈夫ですが、都会なら危険ですよね。もし、都会に住んでいたらしっかり鍵かけて寝ると思います。それほどのことで、絶対そうでなきゃ、というもんでもありませんが、自分でもなんでなのか不思議なんですね。なんか、自由でいたいというわたしなりの抵抗なのかも。 

寝ます。